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高松塚古墳で墳丘すそ部分崩落、本体は影響なし(読売新聞)

 奈良県明日香村の高松塚古墳(8世紀初め、特別史跡)で16日、墳丘南東側すそ部分の土砂が、最大幅約2メートル、高さ約3メートルにわたって崩落しているのが見つかった。

 一部に特別史跡の指定地を含んでおり、文化庁は、雨で表面の化粧土と芝が滑ったと分析、墳丘本体への影響はないとみている。職員が近く現場を視察して復旧方法を検討する。

 同古墳は2007年、劣化した石室の壁画を取り出すために解体され、09年10月、築造当時の円墳に仮整備された。

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