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<ストーカー事件>初公判で認否留保 ノエビア元副社長(毎日新聞)

 交際していた女性に嫌がらせのメールを送ったなどとしてストーカー規制法違反と脅迫罪に問われた大手化粧品会社「ノエビア」=神戸市=元副社長、大倉尚被告(43)の初公判が19日、神戸地裁(三宅康弘裁判官)であった。大倉被告側は「起訴状ではメールを送った目的が明確にされていない」として認否を留保した。

 起訴状などでは、大倉被告は交際していた20歳代女性から別れを告げられたことに立腹。女性が結婚後の昨年10月2~5日ごろ、女性に「あんたの悪事を暴くよ」などのメール約50通を送ったほか、昨年10~11月、女性の夫にも嫌がらせのメール約60通を送ったとしている。

 大倉被告は同社副社長のほか、子会社の常盤薬品工業(大阪市)の社長を務めていたが、今年2月逮捕され、辞任した。【重石岳史】

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常磐線 特急と軽ワゴン車衝突、自営業者重傷 茨城・日立(毎日新聞)

 21日午前8時15分ごろ、茨城県日立市鮎川町4のJR常磐線踏切で、いわき発上野行きの上り特急電車(7両編成、乗客約140人)が、同市大沼町3、自営業、高野安志さん(47)の軽ワゴン車と衝突。高野さんが重傷を負った。乗客乗員にけがはなかった。

 県警日立署の調べでは、高野さんは踏切内に進入後、遮断機が下り出られなくなったという。JR東日本水戸支社によると、常磐線は午前9時半現在、福島県のいわき駅と茨城県の勝田駅の間で上下線の運転を見合わせている。

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帯状疱疹後神経痛治療剤リリカの承認取得―ファイザー(医療介護CBニュース)

 ファイザーは4月16日、リリカカプセルについて、帯状疱疹後神経痛の効能・効果で製造販売承認を取得したと発表した。今後はエーザイと共同販促活動を行う。

 リリカは、既存薬とは異なるターゲットに作用する疼痛治療薬で、過剰に興奮した神経系で各種神経伝達物質の放出を抑えることで鎮痛作用を発揮する。世界105の国と地域で承認され、国際疼痛学会など主要な学会で帯状疱疹後神経痛の第一選択薬とされている。

 ファイザーによると、帯状疱疹後神経痛は難治性の痛みの1つ。帯状疱疹は、初感染の水痘治癒後、水痘・帯状疱疹ウイルスが神経節内に潜伏感染し、ウイルスに対する免疫力が低下することで発症するが、その皮膚状態が治癒した後も、焼けるような痛みや電気が走るような痛みが持続する。日本で百数十万の帯状疱疹患者のうち、10-15%に当たる十数十万人で発症するという。

 米ファイザー社が開発した薬剤で、高脂血症治療薬リピトールに次ぐ大型品。昨年の全世界売上高は約3000億円だった。


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支持率低迷で首相「政治とカネで改革見えない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は12日午前、内閣支持率の低迷が続いていることについて「政治とカネの問題に隠れて、改革が大変大胆に行われていることが必ずしも見えきっていない」と述べ、自身や民主党の小沢一郎幹事長をめぐる政治とカネの問題が支持率低下の原因になっているとの認識を示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。

 ただ、首相は「改革の方向は絶対間違っていない。これは自信がある」とも強調。「予算があがって時間がたてば必ず感じていただける」と述べ、今後支持率が上昇に転じるとの期待を示した。

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「たちあがれ日本」に「立ち上がれり切れるかな?」 民主・平田氏(産経新聞)

 民主党の平田健二参院国対委員長は7日の記者会見で、平沼赳夫元経済産業相らが結成を予定する新党の党名が「たちあがれ日本」になったことについて、「立ち上がり切るかな?。残念ながらそういう目で見ていない。(参加者が)古過ぎる、立ち上がれるかどうか心配だ」と酷評した。

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<中国毒ギョーザ>被害者の傷癒えず 今も通院の男性も(毎日新聞)

 千葉、兵庫県で10人が被害を受けた中国製冷凍ギョーザ中毒事件。発覚から2年余がたち、ようやく中国で容疑者が逮捕された。被害者や販売店関係者は一様に安心した表情を見せた。しかし、現在も外食でギョーザを食べられない、今も検査のための通院が続くなど事件の傷は癒えない。日中の国境を越えての捜査の進展を願う声も聞かれた。【山川淳平、駒木智一、伊藤直孝】

 08年1月にギョーザを食べて一時は意識を失った兵庫県高砂市に住む造園業の男性は、容疑者逮捕の知らせを受け「なぜこんな時期に逮捕されたのだろう。本当の犯人なのかどうか分からない」といぶかしげに話した。

 男性は妻と次男と夕食にギョーザを食べた。「ちょっと苦いがこんなものだろう」と思って食べた直後、次々とめまいに襲われ、病院に運び込まれた。約10個を食べて症状が最もひどかった次男は入院中、意識が混濁していたという。男性も退院後しばらくは足腰に力が入らず、仕事を控えていた。今も検査のために3カ月に1回の通院を欠かしていない。

 07年12月に母娘で被害に遭った千葉市稲毛区の女性の自宅は27日朝、シャッターが下ろされたままだった。近所に住む女性の父親は「娘は今もギョーザが食べられない。家族の中ではもう終わった話なので、そっとしておいてほしい」と語り、中毒事件に巻き込まれた苦悩をあらわにした。容疑者逮捕については「よかった。気になるのは日中間で容疑者の引き渡し条約がないこと。日本で取り調べることができるのか、捜査員が向こうへ行くことになるのか気になる」と話した。

 被害を出したギョーザを販売した店舗では、従業員らが少し安心した表情を見せた。ちばコープ市川店(千葉県市川市)の当時の店長、後藤聡さん(49)は「お客様に大きな迷惑をかけた。事件を受け商品検査の強化にまい進してきた。これからも安全な商品を届けられるよう検査していきたい」と話した。スーパー「イトーヨーカドー加古川店」(兵庫県加古川市)の男性店長(39)は「事件後は冷凍食品全体の売り上げが8割前後も落ちた時期もあった。今まで2年間と長かったので一つの区切りとなった」と話している。

 日本生活協同組合連合会(東京都渋谷区)は27日朝から、広報部担当者が急きょ出勤し、情報収集や報道対応に追われた。「報道を通じて情報収集を行っている。引き続き真相解明と情報公開を中国当局など関係機関に強く望む」とコメントを発表した。

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